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FREDRIK PACKERS MONKS SUCK

こんばんは。

本日もパッカーズさんから。






FREDRIK PACKERS MONKS SUCK
コレ、個人的にも重宝しているバッグです。使い方によっては365日共に出来そうな、、、その理由は後ほど。では本日写真多めなのでとっとといきますね。






シンプルなサコッシュ型のショルダーバッグ、前回の8号帆布のBOOK SUCKのMと同様のサイズです。こちらの方が先んじてリリースされていますので、








コレを簡略化してナチュラルな雰囲気にしたのがBOOK SUCKと言ってもよろしいかもです。A5判や500mlペットボトルがスッポリ入るサイズ、手回りの必要なモノがバッチリ収まります。






素材は表地に500デニールのコーデュラ、裏地には滑りの良い200デニールのオックスフォード、安定感のある組み合わせです。






中にはファスナー付きメッシュポケットが1つ、鍵やハンドクリームなど細かいものはここへ。

と、ここまでは基本的なご説明。ここからがこのモックスサックの特徴である






ショルダーストラップのギミックを。さらっと見るといつも通りの見慣れたパーツが付いているのですが、、






このクロームメッキのアジャスター、見慣れた付き方ではないですね。中のパッキングの量に応じて遊びが出るようにもなりますが、






外れます。








なので左右の両肩で使いやすい、イイでしょ??
そして始めに言っておりましたずっと使えるといいますのが(個人的な見解ですが)、外した状態でバッグインバッグとして使えるのです。いつも使うものはココに入れっぱなしで大きなカバンに入れて、ちょっと出かけるときはコレだけ持って。薄いボディバッグとしてのポジショニングですので前に掛けてバックパックと併用するのも可能です。というコトで旅行にも最適。






そしてコレ、これまでにお買い上げ頂いた方からのご質問も多かったパーツ。






外して使います。






開口部を閉じるタックボタン、荷物の量が増えた時には、






コレをエクステンションにして使います、気が利いてるでしょ?








サイズ感はコレくらい、前でもうっとおしくなくてしっかり容量をキープ出来てます。








こんな感じで上着の中に掛けるのにも都合が良い、脱ぎ着が多い時期や冬でも手元に置いて出し入れをよくするモノとうまく付き合えます。自転車に乗る時にもこの使い方だと滑りにくくなって結構良いのです。


モンクスサック、修道士の袋・僧侶の袋、、確かに東西問わず神仏にお仕えする人は、何百年もこんなボディバッグですね。確かに便利、確り納得。


もちろんのオススメですよ。






FREDRIK PACKERS MONKS SUCK ¥5,300+tax
通販ページその2はコチラ(クレジット決済可)


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