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comm.arch. Hand Framed Alpaca Wool P/O

こんばんは。

昨夜はラグビーが始まった途端、街から人が見えなくなりました笑。お向かいのスペインバルのY君はラグビー部出身なので、毎夜毎夜お店から歓声が洩れ聞こえてきて楽しそうで。昨日はやはりいつもより盛り上がってた様子でしたが、残念でしたね〜。
ボクは大学まで剣道部だったのですが、剣道は黙って観戦しなければならない競技ですので、TVでお祭り騒ぎになることは永遠に無いですね笑

そして本日の商品です、先日まとめてサラッとお知らせしましたコムアーチさんの中から、






comm.arch. Hand Framed Alpaca Wool P/O をご紹介です。








Coalmine(チャコール)と、








Sandalwood(ブラウン)の2色です。






ご覧の通り、エルボーパッチがアイコンのルーズなニット。






この状態で見ると”ルーズなのに結構詰まった首で大丈夫なの?”と言われそうですが、ニットの重みで程よく開きますので丁度良いのです。






裾は後ろの長いサイドスリット、太いパンツも細いパンツもしっかり対応してくれるデザイン。






エルボーパッチは同素材ですので、モッサリ・子供っぽい、そういう心配は皆無。というよりもカッコよく仕上がってます、流石コムアーチさん。個人的にはむしろ避けて通るディティールなのですが、今回のこれは別、全力でオススメです。モノトーンコーデのワンポイントに素晴らしく力を発揮します。






ね?良いでしょ??
今回はルーズなボトムですが、細めのパンツを持ってきてもカッコ良さそうです。
そういうコーディネイトも追々他のパンツのご紹介で見ていただきますね。

そして何よりも素材、






アルパカです。
南米アンデスの3000m以上の高地に生息するアルパカは家に特有の膨らみがあり、一見モヘアと見間違うような毛足の長さを持つ素材。起毛加工を施さなくとも柔らかく毛足も長く、毛の抜けづらい。
モヘアって男性苦手な方が多いでしょ?毛が抜けるし・ちょっと繊細すぎるイメージだったり。モヘアのエアリーなイメージを持ちつつ使い勝手も兼ね備えた、イイトコドリのようなニットなのです。

アウターの邪魔をしない厚みですし、コーディネイト自体も楽しめますし、、頼り甲斐がありそうですよ。

明日の祝日、ぜひご試着にお越しくださいませ。






comm.arch. Hand Framed Alpaca Wool P/O ¥24,000+tax
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