UNIT

こんばんは。

降りましたね〜、ボクはメチャメチャ降られた日でした。あ、紙袋無い!と思って四条烏丸まで買いに行こうと店を出てお店に着く直前で土砂降り、これだけ降ると紙袋使い物にならなくなるので無駄足ながら引き返したら・・・帰った瞬間に止む。雨の切れ目をうかがいコンビニ行こうと思って信号待ってたら土砂降り。ポストに行ったら土砂降り。

もういや笑

まあ梅雨ですからね、そういう時もある。

そしてこのところ、自分の持ち物の再確認的な気分になってます。例えば時計、ほぼ毎日のようにミリタリーウォッチを着けているのですが、ここ2週間ほどGショックを久々に使ってます。






厳密に言えばプロトレックなのですが。。これ、カシオさんのホスピタリティを感じた1本なんです。元々は2世代目のプロトレックを10年ほど愛用してました、いつもカシオに送って電池交換をお願いしてたのですが、3回目の依頼時にとうとうムーブメントではなくケースがダメになって交換パーツがなくなっていると。そっか・・・と思ってると、数千円で現行モデルに交換してくれると・・・ほ〜。その場合所有の時計は破棄しなければならないということで、ちょっと悩んだのですが使えなきゃ意味がないので交換していただきました。
結果ソーラー充電だし電波時計で快適だし、有難うございますという感じ。カシオの顧客サービスの丁寧さを感じた出来事でした。
現在進行形の機能美と言いましょうか、やはり良いのですよね。振動に強いということは自転車乗るにも良いということですし、どの環境でも安定した使い心地というのは素晴らしい。もちろん自動巻の時計の可愛さというのもあるので一概にコッチが良いなんてのは言えるわけはない、両方のよさがあるということですね。

そういう意味ではバッグも同じ、ちょっと前にバックパックはいかがでしょうか?という記事を書きましたが、、Gショックと同様に最近自分の中でリバイバル中なのが










FREDRIK PACKERSの500D DAY PACKです。
どシンプルで伝統的なデイパック、名前もそのまま。当店においてはパッカーズと言えばバイクパックのイメージで来たのですが、5年ほど前にこのデイパックが女性に人気がドカンと出始め、以来ブランドの看板商品に成り上がりました。なのでボクが言うまでもなくよさが伝わる存在となったということで、ボクはバッハのビジネスモデルを常用してました、いや、ます、かも(笑)。ほどほどの仕切りとオーセンティックな中に今っぽさを感じさせるルックスで、毎日持つのにストレスゼロのバッハ。しかし面積が広いので汗かきのボクに夏の自転車通勤で汗ボトボト。あ、いつもリアキャリアにバッグを付けたタイプの自転車で通ってて、そこにバッグを突っ込んでたのでなんでも良かったのですが、、ちょっと調子悪くて違う自転車に乗って通ってて(さっさと直せよって話なのですが)。なのでもうちょっと小振りなのにしたいな〜と思ってて、長らく使ってなかったパッカーズのデイパックを思い出し、引っ張り出し。

すると、、、、やはり人気のあるものは良いのですよね。

シンプルイズベストであることは言うまでもありませんね、単純明快な使い心地。






芯地を入れない作りであることが口の全開っぷりを応援してて中のものを突っ込みやすい。ポケット類はメインボックスにはないので小物入れを何か使うのが良いですね、因みに黒の場合は特に色の軽いポーチにした方が中身が見やすいです。仕切りがない分自分好みで使えるワケです。






外のポケットには長財布と鍵と携帯でちょうど良い気分です。
とりあえず必要そうなモノを入れて容量の約半分くらいを消費する感じ、ボクは本やらなんやら持ち物が少なくない方なので、持ち物の多い女性陣がこれを気にいるのがわかります、全体的にはコンパクトなのに十分に荷物を入れられる。






500デニールのコーデュラは安心感ありますし、






ショルダーハーネスもフィット感が良い。






ボクが背負ってこのくらい、ユニセックスなサイズ感とデザインです、電車の中でも邪魔になりにくいし。


やはりシンプルに作られていてその存在が許されるモノというのは、普遍的なよさがあるということですね。

再確認、うん。

それからボク、自分のは自分流に使いやすいようにアレンジしてます。これはパッカーズさん非公認の手術なのでここでは明記しませんが(笑)、ご希望の方がいらっしゃいましたら大きい1コインくらいの手間賃を頂いたら出来ると思います。よろしければご相談くださいませ。

カシオさんの真似っこ(笑)

本日はこの辺で。






FREDRIK PACKERS 500D DAY PACK ¥11,800+tax
通販ページその2はコチラ(クレジット決済可)


商品についてのお問い合わせはこちらまで。
E-mail : unit.kyoto@gmail.com
TEL & FAX : 075-241-2832

営業時間 : 12:00〜20:00
定休日 : 毎週水・木曜日(展示会・出張等により臨時休業の場合もございます)

UNIT
京都市中京区二条通河原町東入る樋之口町460-1 ヨシムラビル1F
最寄り駅/京阪本線「三条駅」徒歩8分・京都市営地下鉄東西線「市役所前駅」徒歩5分

こんばんは。

昨夜も結構揺れましたよね、朝もちょっときたみたいで。夜は嫌な感じでしたが朝は気付かず寝てました、、、もうちょっと敏感になれと友人に諭されましたが、、、、。

自分のことは適当になっちゃいますが、例えば実家の両親は?となると「ちょっと、、ちゃんと準備しといてよ・・」なんて思います、勝手ですよね笑

“とりあえず落ち着くまではカバンと靴は枕元に”

なんて昨日はよく目に耳にしたフレーズでした、確かにそうですね。カバンも有事の際の行動のしやすさを考えるとバックパックが良いですよね、ということでUNITでまずご提案できるのはココ。
そういう意味合いでもそうですが、単純にコレから夏のレジャーやお出かけにも必要になってくる存在。

ということでさっと使いやすそうなモノをちょっとおさらいです。






NUNC Rectangle Backpack ¥25,000+tax






NUNC Daily Backpack ¥22,000+tax
ヌンクさんのパックパック、どれも内装が充実しておりまして、収納場所を決めておけばスムーズな出し入れができます。大脳直結、いつも同じカバンを持ちたい人にはとても便利だと思います。デザインも都会的でありますのでオンオフ兼用で使えますよ。






BACH TRAVELSTAR28 ¥20,000+tax






BACH FLINTSTONE ¥13,500+tax
もはや定番ブランドの域にあるバッハ、この2品番は人気者2トップです。アウトドア本道のルックスながらオーセンティックな香りもありますので普通にカジュアルバッグとして優秀です。1000デニールのコーデュラナイロンは安心感満点です。






FREDRIK PACKERS TRAIL PACK ¥13,800+tax






FREDRIK PACKERS MISSION PACK ¥10,800+tax






FREDRIK PACKERS 70D COMUTE PACK ¥10,800+tax






FREDRIK PACKERS 500D DAY PACK ¥11,800+tax
そしてUNIT定番のフレドリックパッカーズ、やはりこの軽量でシンプルなバックパックは使いやすいです、女性にも持ちやすいデザインですよね。個人的にも最近500Dのデイパックをクロゼットから引っ張り出してリバイバル、日々使うのに丁度良いサイズ感でちょっと嬉しくなってます、何年も使って無くてごめんね〜って笑。やはり伝統的に続いてるマスターピース的デザインは理由がありますね。

ということで、バックパックのリニューアル・新調、いかがでしょうか?

施肥ご相談くださいませね。


商品についてのお問い合わせはこちらまで。
E-mail : unit.kyoto@gmail.com
TEL & FAX : 075-241-2832

営業時間 : 12:00〜20:00
定休日 : 毎週水・木曜日(展示会・出張等により臨時休業の場合もございます)

UNIT
京都市中京区二条通河原町東入る樋之口町460-1 ヨシムラビル1F
最寄り駅/京阪本線「三条駅」徒歩8分・京都市営地下鉄東西線「市役所前駅」徒歩5分

こんばんは。

本日もパッカーズさんから。






FREDRIK PACKERS MONKS SUCK
コレ、個人的にも重宝しているバッグです。使い方によっては365日共に出来そうな、、、その理由は後ほど。では本日写真多めなのでとっとといきますね。






シンプルなサコッシュ型のショルダーバッグ、前回の8号帆布のBOOK SUCKのMと同様のサイズです。こちらの方が先んじてリリースされていますので、








コレを簡略化してナチュラルな雰囲気にしたのがBOOK SUCKと言ってもよろしいかもです。A5判や500mlペットボトルがスッポリ入るサイズ、手回りの必要なモノがバッチリ収まります。






素材は表地に500デニールのコーデュラ、裏地には滑りの良い200デニールのオックスフォード、安定感のある組み合わせです。






中にはファスナー付きメッシュポケットが1つ、鍵やハンドクリームなど細かいものはここへ。

と、ここまでは基本的なご説明。ここからがこのモックスサックの特徴である






ショルダーストラップのギミックを。さらっと見るといつも通りの見慣れたパーツが付いているのですが、、






このクロームメッキのアジャスター、見慣れた付き方ではないですね。中のパッキングの量に応じて遊びが出るようにもなりますが、






外れます。








なので左右の両肩で使いやすい、イイでしょ??
そして始めに言っておりましたずっと使えるといいますのが(個人的な見解ですが)、外した状態でバッグインバッグとして使えるのです。いつも使うものはココに入れっぱなしで大きなカバンに入れて、ちょっと出かけるときはコレだけ持って。薄いボディバッグとしてのポジショニングですので前に掛けてバックパックと併用するのも可能です。というコトで旅行にも最適。






そしてコレ、これまでにお買い上げ頂いた方からのご質問も多かったパーツ。






外して使います。






開口部を閉じるタックボタン、荷物の量が増えた時には、






コレをエクステンションにして使います、気が利いてるでしょ?








サイズ感はコレくらい、前でもうっとおしくなくてしっかり容量をキープ出来てます。








こんな感じで上着の中に掛けるのにも都合が良い、脱ぎ着が多い時期や冬でも手元に置いて出し入れをよくするモノとうまく付き合えます。自転車に乗る時にもこの使い方だと滑りにくくなって結構良いのです。


モンクスサック、修道士の袋・僧侶の袋、、確かに東西問わず神仏にお仕えする人は、何百年もこんなボディバッグですね。確かに便利、確り納得。


もちろんのオススメですよ。






FREDRIK PACKERS MONKS SUCK ¥5,300+tax
通販ページその2はコチラ(クレジット決済可)


商品についてのお問い合わせはこちらまで。
E-mail : unit.kyoto@gmail.com
TEL & FAX : 075-241-2832

営業時間 : 12:00〜20:00
定休日 : 毎週水・木曜日(展示会・出張等により臨時休業の場合もございます)

UNIT
京都市中京区二条通河原町東入る樋之口町460-1 ヨシムラビル1F
最寄り駅/京阪本線「三条駅」徒歩8分・京都市営地下鉄東西線「市役所前駅」徒歩5分

こんばんは。

水木にたっぷり降った雨のおかげで、京都には珍しい爽やかな空気の快晴な日和でした。って、、、来る人から聞いた話、店に籠りっぱなしのボクには分かりません、フンっ(笑)

とまあひねくれても仕方がないので、今の季節にデビューさせるのに気分が良さそうなバッグのご紹介です。もちろん秋冬でもバッチリ使えるわけなのですが。






FREDRIK PACKERSさんでは珍しい綿の布帛です、8号帆布。この8号は最も使いやすい厚さかもしれません。










#8 DUCK BOOK SHOULDER
帆布でミニマルな作りのショルダー、他のブランドさんも多く作ってるパターンですが、パッカーズが作るとちゃんとパッカーズらしい仕上がりになるのが不思議。UNITではMサイズとLサイズでご用意してます。






つや消しのバックル、この辺りのパーツチョイスがそうさせるのでしょうか。簡易なデザインでも手抜きのない作りです。






ドットボタンもオリジナルです。






サープラスを彷彿とさせるステンシル風のプリント、良いですねコレ。








中には1つポケットが、この写真だと大きさの違いがわかりづらいですね。






Mサイズの場合、長財布を入れるとちょっと頭が出るくらいの大きさ、もちろんメインボックスに入れるにはスッポリですのでご安心を。






Lサイズだともっと他のモノも入ります、すぐに必要なものはココに入れでゴソゴソ探さないようにしましょう。






Mサイズに荷物を詰めてみました、






タオル・ペン挿し・手帳・A6・A5判の本・小物ポーチ・名刺入れ・長財布、こんな感じです。しっかり入るでしょ?500ml、ペットボトルも大丈夫です。






Mサイズ、










Lサイズ。

“結局こんな感じの袋が使いやすい”なんてことを思う人も多いと思います。それがコレだけしっかりした作りだと嬉しいですよね、Lサイズはクラッチと併用するのも良さそうですし、Mサイズは逆にバッグインバッグとしても良さそうです。

コレ、好きです。

って、大体好きって言ってるな・・・(笑)






FREDRIK PACKERS #8 DUCK BOOK SHOULDER
sizeM ¥4,800+tax通販ページその2はコチラ(クレジット決済可)
sizeL ¥6,400+tax通販ページその2はコチラ(クレジット決済可)

商品についてのお問い合わせはこちらまで。
E-mail : unit.kyoto@gmail.com
TEL & FAX : 075-241-2832

営業時間 : 12:00〜20:00
定休日 : 毎週水・木曜日(展示会・出張等により臨時休業の場合もございます)

UNIT
京都市中京区二条通河原町東入る樋之口町460-1 ヨシムラビル1F
最寄り駅/京阪本線「三条駅」徒歩8分・京都市営地下鉄東西線「市役所前駅」徒歩5分

こんばんは。






雨ですね、この季節の雨に潤う葉っぱを見ていると心がしっとりします。五月雨は緑色悲しくさせたよひとりの午後は、です笑

しっとりしそうと言いつつ、パッカーズさんのバッグが素敵なので結構ワクワク。

本日はコレ






FREDRIK PACKERS UTILITY TOTE LIGHT






タン×ブラックとブラック×ブラックでご用意しております。
コレね、個人的にも久しぶりに新調しようと思ったバッグです、うん、カッコいいし使いやすそう。ということで詳細いきます。






大ぶりなポケットが2つ、小ぶりのサコッシュが2つ付いたくらいのボリュームなのでかなりの大容量。それにメインもしっかり入ります。






素材は500Dのコーデュラナイロン、安定安心の素材です。






上から見るとコレくらいの開口具合です、






マチもたっぷり。






ハンドルにはレザーのグリップ。






ショルダーストラップもいつも通り、自転車に乗る時にもしっかりフィットしてくれます。






メインにもスナップがつきました、このディティールを欲しいという方が多いので嬉しいパーツ。






既存のユーティリティトートと比べました、既存の方はガーデニングバッグ的なデザイン、新しい方はヘルメットバッグをシンプルにした感じですね。






手提げ、






肩掛け、






斜めがけ。

シンプルにカッコ良いと思います。スポーティなようで大人っぽい、ミリタリー感もあってイイ。

男性が持つと男らしさを損なわないと思います、逆に女性が持つとそれはそれで柔らかい印象になりそう。

コレ、当店のロングセラーになりそうな予感がします。

やはりパッカーズはイイ、ホントに。






FREDRIK PACKERS UTILITY TOTE LIGHT ¥12,800+tax


商品についてのお問い合わせはこちらまで。
E-mail : unit.kyoto@gmail.com
TEL & FAX : 075-241-2832

営業時間 : 12:00〜20:00
定休日 : 毎週水・木曜日(展示会・出張等により臨時休業の場合もございます)

UNIT
京都市中京区二条通河原町東入る樋之口町460-1 ヨシムラビル1F
最寄り駅/京阪本線「三条駅」徒歩8分・京都市営地下鉄東西線「市役所前駅」徒歩5分

こんばんは。

何だか、すごい夢を見ました。起きた瞬間に「んな、アホな。」って口走って今日ココに書こうと思ったくらいアニメや映画みたいな夢だったのですが、、、忘れちゃいました、最近忘れっぽい(笑)

そんなことより本日の商品、前回の続きです。







FREDRIK PACKERS 420D UTILITY SACK sizeS
パッカーズさんの小型サコッシュ、相変わらず良い表情のバッグが届きます。








ブラック・コヨーテ・オリーブ・シルバーでご用意しました。






素材は420でニールのパッククロスナイロン。






シンプルな中にギミック感を蓄えたルックスですね。






特徴のショルダーベルト、調整も楽々です。これを外しちゃえばバッグインバッグにも使えそうです。






内側(体側)と真ん中はスリット、






表側はジッパーです。






ペタンコに見えるのですがマチがしっかりなので意外な容量を飲み込みます、財布程度の見た目なのに。






ということで、自分がフラリと行くならこれくらい?な感じでパッキング。






パンパン(笑)、何が入ってるかと言いますと。








小物ごちゃごちゃ入れたポーチ・小財布・文庫本・鍵束・電話・ハンドタオル。

結構でしょ??、見た目よりたっぷりです。








すっきりしてます、そこまでお散歩・夜ちょっと飲みに・とりあえす必ず要るモノはここに入れて大きなカバンも持ちます、そんな感じで使えそうでしょ?

現物、写真で見るよりしっかりしてますよ。

最初は「ボクは他のあるから、コレは・・・」と思ってたのですが、要りますコレ(笑)

皆様も是非。






FREDRIK PACKERS 420D UTILITY SACK sizeS ¥4,200+tax
通販ページその2はコチラ(クレジット決済可)

商品についてのお問い合わせはこちらまで。
E-mail : unit.kyoto@gmail.com
TEL & FAX : 075-241-2832

営業時間 : 12:00〜20:00
定休日 : 毎週水・木曜日(展示会・出張等により臨時休業の場合もございます)

UNIT
京都市中京区二条通河原町東入る樋之口町460-1 ヨシムラビル1F
最寄り駅/京阪本線「三条駅」徒歩8分・京都市営地下鉄東西線「市役所前駅」徒歩5分

こんばんは。

良いお天気の週末ですね、本日お越しくださいました皆様有難うございました。そう言えば・・・よくお買い物にお越しの若者が、先日Pt.Alfredのチノスーツを重要なデートにと選んでくれまして、それが今日のハズ。どうなんだろ、、、勝手に具合が気になってるお節介なおっさんです(笑)

またまたそう言えば先日の






久しぶりに会ったかわい子ちゃんのサコッシュ姿、可愛かったな〜。
ということで大人もこの手のバッグを是非、FREDRIK PACKERSから新鮮な顔のバッグが届いてます。

とりあえずパタパタっとご紹介します。












420D UTILITY SACK sizeS ¥4,200+tax
超小型サコッシュ、しかしながらこれがまた収納力が高いのです。








#8 DUCK BOOK SHOULDER sizeM ¥4,800+tax
8号帆布のサコッシュ、パッカーズの帆布って新鮮ですね。






#8 DUCK BOOK SHOULDER sizeL ¥6,400+tax
大きめのサイズも、シンプルなバッグは使いやすいです。








UTILITY TOTE LIGHT ¥12,800+tax
定番ユーティリティトートのニューバージョン、コレは良さそう、小型トートながら男っぽい顔が素敵です。

やはりパッカーズのカバンはしっくりきます、今日ご紹介のサイズ感はこれからの季節にも使いやすいですしね、是非新調してくださいませ。追って詳細もご説明しますね!

それでは明日もお待ちしております!!


商品についてのお問い合わせはこちらまで。
E-mail : unit.kyoto@gmail.com
TEL & FAX : 075-241-2832

営業時間 : 12:00〜20:00
定休日 : 毎週水・木曜日(展示会・出張等により臨時休業の場合もございます)

UNIT
京都市中京区二条通河原町東入る樋之口町460-1 ヨシムラビル1F
最寄り駅/京阪本線「三条駅」徒歩8分・京都市営地下鉄東西線「市役所前駅」徒歩5分

こんばんは。

クリスマスな週末、皆様いかがお過ごしでしょうか、雨絡みな夜なのでお家でのんびりという感じも多いかな。朝にゴミ袋を買いに御池の地下へ行ったら子供達が荒ぶってました、ほのぼのです(笑)

さて、昨日ボクの中で再考させられたのがタイトルの3つ。

朝イチでいらっしゃったお客様が一通りお店をご覧になった後、FREDORICK PACKERSのBIKE PACKが気になって来たとおっしゃいまして。






お話ししているとなんとなくUNITの予備知識を入れてからご来店くださっていたご様子で。そこでFREDRIK PACKERSをきっかけとしたお店のスタート時の事や洋服の事・自転車と洋服とUNITの関係などを久々に長々とご説明しました。そんな話をしているとボク自身「あ〜、こんなこと考えていたなあ」とか「こんな風に今は考えるようになったんだ」とか、色んな再確認ができました。そしてそのお話しの中で引っ張り出した、






ボクが使っていたFREDRIK PACKERS BIKE PACKのファーストロット、UNITにとって大切なモノですので使い切る前に二代目に切り替え保管してました。それを久々に引っ張り出すと純粋にワクワクしてしまって(笑)そしてボクのライフスタイルをフィルターにしたお店である事をもう一度再確認しなければなあと、この正月休みの頭の使い方を1つ得ました(そんなに真面目じゃないのでちょっとだけ考えます笑)

そして他のお客様をお相手してる間にその方が再度店内をご覧になってて、ボクの手が空いた時に「これは?」と指した商品が、






MARINEDAY FLAT4でした。その流れがとても心地よくて、UNITの感覚ではBIKE PACKとFLAT4はとても似通った商品なのです。どちらもボクの中ではストレスの無い使い心地、他に無いルックスだけど普遍的でもあり、壊れても違うものが欲しくならずにリピートしてしまう。実際2社のUNITでの取り扱いに関してどちらも重要な役割でした、それまでパッカーズは基本的にオーダーで商品を作っていたのですが、BIKE BPACK登場以降に今のようなラインナップに変化してゆきます、それがUNITスタートとほぼ同時でしたのでUNIT=FREDRIK PACKERS=BIKE PACKという空気感もあったり。そしてMARINEDAY FLAT4もかれこれ長い付き合いになる同い年のブランドオーナーH氏に「UNITにお財布無いから、FLAT4だけ卸して〜」という感じでスタートし、今に至ります。

そのお客様は偶然にもこの2つを初めてのご来店で自らお選びくださって、それがいわゆる買い物の醍醐味的なルートだったのでとても刺激を受けました。BIKE PACKは実際手に取らなければわからないサイズの比較だったし、FLAT4はお店に来なければ出会わなかった商品でした。それにお付き合いできるのはお店をやっている側にとっての醍醐味でもあります。






そしてANNIE HALL、その前日にこれまたFREDRIK PACKERSのバックパックを選びにお越しだった女性とお話ししてて出てきたキーワード。以前にチラッとお話しした事があると思うのですが、ボクはアパレル関係者によくある「映画のスタイリングのコレがかっこいい」という話にあまり参加出来なくて(文句じゃないですよ笑)、多分ボクはちょっとずれてるんです。そんなボクが唯一その目線で好きなのがアニーホールなんです、ダイアン・キートンもウッディ・アレンも、どちらもホント自然にチノパンをはいている。もちろんその時代の良さというのも大きな要素ですし、それとは逆に時代が回って今の気分のスタイリングにも近い。でもそれよりも袖のロールアップやパンツの処理などの自然なかっこよさが散りばめられて、それがワザとらしさがなくライフスタイルに寄り添っている感じ。ボクがよく言う”オシャレ”ではなく”洒落てる”というやつなのですね。それがダイアン・キートンやウッディ・アレンの内面の格好良さから出てるモノだから納得で、ああなりたいなあ〜なんて話をしてました。






UNITの骨子となっているのがPt.Alfredのチノパン達、太いとか細いとかそういう事ではなく、その心意気を表現できればなあと思います。ざっくり言えばとりあえす1年履いて自分のカタチにしてみてください、そうすると見えてくるものがきっとあります、そんな感じ。

そんな事をじっくり思った金土でした笑


色々ご相談に乗りますので、是非是非お話しにお越しくださいませね、宜しくお願い申し上げます!


商品についてのお問い合わせはこちらまで。
E-mail : unit.kyoto@gmail.com
TEL & FAX : 075-241-2832

営業時間 : 12:00〜20:00
定休日 : 毎週水・木曜日(展示会・出張等により臨時休業の場合もございます)

UNIT
京都市中京区二条通河原町東入る樋之口町460-1 ヨシムラビル1F
最寄り駅/京阪本線「三条駅」徒歩8分・京都市営地下鉄東西線「市役所前駅」徒歩5分

こんばんは。

冷房を点けました、10月ですよね。。。笑

ごちゃごちゃと半袖で作業しているとお客様がいらっしゃって、2秒ほどで25年ぶりの友人だとわかりました、嬉しかったな〜。高校の頃に仲の良かった友人で、SNSでボクを見つけてくれてからはなんとなく彼の活躍ぶりをかっこいいなあ〜と眺めていました。かろうじて繋がっている他の数人の投稿を見ても皆大活躍で、今思うと高校の頃から目指すモノが明確だったんだろうなあと気付かされます。
高校以前の友達に会う事がほとんど無いので嬉しかった、わざわざ来てくれたのですものね。。

当店にお見えの皆様も同様、ギリギリ街の端っこのUNITまでお越し頂けるのですから、、いつも有難うございます。

Tくん、またゆっくりね〜!


ということで快晴で半袖の本日でしたので、秋服のお話よりもカバンにしましょ。秋の行楽にちょうど良さそうな軽快なモデルをフレドリックパカーズから2型と、補充の1つを。






まずは小型ショルダーバッグ、FREDRIK PACKERS 500D ARCです。






コーディネイトを選ばないスタイルのバッグです、最小限の荷物でお出かけの時・旅行中の手回り品を入れるバッグとして、、邪魔にならない使い勝手の良さが伺えます。






外側のポケットはシンプルに。






メインボックスの中にも1つポケットありです。





素材は安定の500でニールコーデュラナイロンです、






サイズ感はこんな感じ、過不足なく使えると思います。シンプルですのでスニーカー〜革靴のコーディネイトまでフォローしてくれそうです。

次は






これです、FREDRIK PACKERS 70D BUCKET PACK、旧モデルをもっとミニマルにデザインし直したショルダーバッグ。






70Dリップストップナイロン、滑りの良い素材なので、これからの季節にハイゲージのニットを痛めにくかったり、光沢感のおかげで上品なイメージだったり、重宝しそうです。






ボックス型ですのでちょっした冊子なんかも入れやすそうですね。






外側ポケットはタブ付きのベルクロで開閉。






中に1つポケットありです。






少しミリタリーな雰囲気もしますね、女性が持つとまた違う匂いになるかも。ロングコートでスニーカーなんてコーディネイトに寄り添わせるとシックで良さそうです。

そして、ササッと無くなっていた、






COIN CASEが補充出来てます。






コンパクトだけれども十分な容量。メッシュなので伸縮性があって、こういう小型の財布にありがちな小銭が増えた時に使いにくくなるということも無く、軽量でスポーツをする時にも最適。






鍵も付けられますし、






アウトドア系バッグにあるキーホルダーにも付けられます。
1つ持ってると何かと便利、ちょっとしたプレゼントにもどうぞ。


ということで、3つご紹介しました。

秋の行楽・お散歩、UNITの洋服とカバンで快適にどうぞです。






FREDRIK PACKERS 500D ARC ¥7,000+tax
通販ページその2はコチラ(クレジット決済可)






FREDRIK PACKERS 70D BUCKET PACK¥ ¥8,300+tax
通販ページその2はコチラ(クレジット決済可)






FREDRIK PACKERS COIN CASE ¥1,800+tax
通販ページその2はコチラ(クレジット決済可)

商品についてのお問い合わせはこちらまで。
E-mail : unit.kyoto@gmail.com
TEL & FAX : 075-241-2832

営業時間 : 12:00〜20:00
定休日 : 毎週水・木曜日(展示会・出張等により臨時休業の場合もございます)

UNIT
京都市中京区二条通河原町東入る樋之口町460-1 ヨシムラビル1F
最寄り駅/京阪本線「三条駅」徒歩8分・京都市営地下鉄東西線「市役所前駅」徒歩5分

こんばんは。






FREDRIK PACKERSから久々に新作のご案内です、70D DAYPACK LIGHT。






70デニールのリップストップナイロンを使用した、シックな立ち姿の超軽量バックパックです。
同じ生地を裏地に使い強度を高めておりますので、軽量ながら頼りなさを感じさせません、この素材は軽度の撥水性もありますので雨にも強い。






すべての開閉部分にはUSA製の UCAN ZIPPER を採用。薄手の70D リップストップナイロン生地にも馴染みが良いファスナーで、マットなシルバーカラーが見た目にもクールなイメージです。






ショルダーハーネスには7mmのパッドを、ちょうど良いボリューム感。






メインの荷室は見た目以上の容量、インナーポケットも装備。






フロントパネルのポケットも大きな容量、すぐ使う手回りのモノはここにまとめられます。






落ち着いた大人のルックスは多くのスタイルに溶け込みます、もちろんユニセックス。毎日のへビーロテーション間違い無しです。

今までのラインナップよりもグッとシックになったでしょ?、









小さいピスネームと背面の刺繍ロゴの共に抑えた雰囲気、こういうアプローチが出来るのも既存モデルの実績があればこそ。

既存のモデルと共に宜しくお願い申し上げます。






FREDRIK PACKERS 70D DAYPACK LIGHT ¥11,800+tax
通販ページその2はコチラ(クレジット決済可)


UNIT- WEB STORE
UNIT-オンラインショップ(クレジット決済可)

商品についてのお問い合わせはこちらまで。
E-mail : unit.kyoto@gmail.com
TEL & FAX : 075-241-2832

営業時間 : 12:00〜20:00
定休日 : 毎週水・木曜日(展示会・出張等により臨時休業の場合もございます)

UNIT
京都市中京区二条通河原町東入る樋之口町460-1 ヨシムラビル1F
最寄り駅/京阪本線「三条駅」徒歩8分・京都市営地下鉄東西線「市役所前駅」徒歩5分

×