UNIT

こんばんは。

本日はこれからの季節、軽やかに持てそうなバッグを。






BACH CHRISSIE BAG
個人的にはコレ、バッハの中でもかなり優秀な品番だと思ってます。コンパクトなルックスながら10Lの容量でしっかり収納出来ます、かつシンプルで軽量で外装・内装も丁度良い作り込み、普段使いに適切なバッグです。 本体は1000Dのコーデュラナイロンで丈夫でベーシックで安心。






外側には2つのポケット、






片側はリップストップナイロン。出し入れを頻繁にする側だと考えると滑りが良くて強度も高く、適材適所。ボトルでも傘でも、冬なら手袋でも。






隣はジッパー付きのポケットです、






マチ付きなのでちょっとした余裕が有難い。






鍵用のフックもついてます。






メインボックスのジッパーは、フロントパネルのポケット同様引きの軽い8コイルジッパーです。こちらの方がプルタブを大きくして力がかかりやすいようにしています、丁寧な仕事ですね。






体に沿う側は薄いパッドの入ったスリーブが、タブレットをそのまま入れても問題なさそうです。A4も入るサイズなので雑誌や書類もOK。






フロント裏はパッド無しの同サイズのスリーブにジッパーのオーガナイザーが2つと小さなポケットが1つ、外のポケットと上手く使い分けると快適です。






実際かけるとこれくらい、そこそこの余裕感がありつつ大きくない絶妙なサイズ感。荷物が少ない人なら頑張れば1泊くらいできるかも。電車の中でも迷惑をかけないサイズ。






こんな態勢で使うことになりますが、中も見やすくて単純明快で良いのです。パッキングの安定性も高いです、それもセールスポイントです。


UNITのラインナップ中、同じサイズカテゴリーになりそうなのが






MARINEDAY BLUEBLUEです。これもホントに丁度良いバッグ。う〜ん・・・どちらも捨てがたい。。。。コーディネイトに関して言えば、どちらも幅広く使えますし。あえて言えば、、、よりアウトドアなコーディネイトならバッハ・大人なカジュアルをベースに考えるならマリーンデイ、そんな感じでしょうか。いや、どちらも良い、、決められない。

でも今日はBACHの日なので、ぜひよろしくお願いします(笑)






BACH CHRISSIE BAG ¥7,500+tax
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商品についてのお問い合わせはこちらまで。
E-mail : unit.kyoto@gmail.com
TEL & FAX : 075-241-2832

営業時間 : 12:00〜20:00
定休日 : 毎週水・第3木曜日(展示会・出張等により臨時休業の場合もございます)

UNIT
京都市中京区二条通河原町東入る樋之口町461-1 ヨシムラビル1F
最寄り駅/京阪本線「三条駅12号階段」徒歩5分・京都市営地下鉄東西線「市役所前駅2番出口」徒歩3分

こんばんは。



定休日はUNITからまっすぐ東へ徒歩10分のロームシアターへ、週末は吉例顔見世興行が開催中のこちらですが






ボクはお芝居を。お付き合いいただいてる俳優さんの舞台ですので是非是非と伺ったのですが、久々に素敵な刺激でした。なんというか、、久々に観るお芝居のライブ感がぐわ〜っと入って来て。音楽のライブは日常的に接しててその臨場感ももちろん良いのですが、お芝居の場合とても生身な感じというか、、観る方も座ってるのに体力持っていかれるな〜っていう。ナマを伝えるって大切だなあと考えさせられました。
それと、ジャニーズの出待ちの皆さんのお行儀の良さを見られたのが新鮮でした(笑)






夜は忘年会、皆様も来週あたりは多いのでは無いでしょうか?ここに載せるような写真ではなかったのですが、、程よいのを撮ってなくて(笑)
50代の先輩から20代まで、定期的に集まる同業異業種の仲間でみんな立派にバリバリやってる人達。その中でももっとも適当なボクはさらに適当なことばっか言ってて皆さんに甘えてるのですが、、。しかしこうやって集まれること自体が嬉しいなあとジンワリ思う歳になってきました、30代の時より深〜く思います(笑)

皆様も飲んで食べてで内臓が疲れるでしょうしご自愛くださいませね。


では本日の商品、






BACH TEAM DUFFLE です。
夏の終わり頃に一度ご紹介しておりますが、このルックスが今の時期もイイなあと思いまして。
ネーミング通りダッフルバッグとして使えるのはもちろんなのですが、それだけじゃ無い空気感でしょ??






ここからをスルスルっと






ショルダーハーネスを出せばバックパックに。






アクセスは上部の真ん中のジッパーを開きます、サイドポケットとメインの荷室はメッシュで仕切られてます。






手提げ時ではサイド・バックパック仕様では上部にあたる位置にもポケットがついてます。






手提げではボトム・バックパックではフロントにくる部分は厚手のリップストップナイロン、安心感と使い勝手を両立です。

そしてこの時期にイイなあと思った理由なのですが、、









こういうことです。
アウターを着込んで全体的にボリュームの出る時期ですよね、なのでバックパックまでこってりすると何だかゴチャゴチャした印象になるかも。その点このチームダッフルは背負った時にボトム側が前面に出てきますのでツルツルのスッキリした顔、実際全体的にスッキリしてますのでコーディネイトに溶け込んでくれます。
そして25Lの容量の割にコンパクトに見えますし実際圧迫感も無い、どこに何が入っているかも単純明快ですし使いやすいモデルなのです。


バッハといえばあんなモデルやこんなモデル、思い浮かべるのは露出の多い品番になってしますのですが、隠れた名品が結構あります。「ん?コレバッハなんだ〜??」ってくらいの”実は”感も良いでしょ?、そういう他人とかぶらないモノをお探しの方にも是非。






BACH TEAM DUFFLE ¥13,500+tax
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こんばんは。

本日はBACHの中ではちょっと控えめな存在のバックパックを。
という表現をしましたが、、実は個人的にはこっそりオススメの品番だったりします。とてもちょうど良い、毎日使うのにすこぶるちょうど良いのです。






BACH GRIDLOCK
ラインナップ中最もシンプルなルックスのバックパックです。








パネルローディングのデイパック、開口部は全てジッパーで構成されていますので街で使うのにちょうど良い。メインの荷室以外にポケットが大小で2つ、これも割り切っててどこに何をなおしたか迷いがなくて良い。

あ、「なおした」って関西弁ですね、「仕舞った」が正解笑。 学生時代に部活の監督さんの若い頃のネタで、お付き(剣道部はいまでも後輩が先輩に付く制度は残ってるのかな)の後輩に稽古の後「胴なおしといて〜」と頼んだらその方は一晩悩んで「どこも壊れてないです。。。」と、なるほど。”仕舞う”=元の場所に”直す”が関西味なんですね笑

戻します、そしてシンプルなルックスはスポーティな格好から革の靴ををはくようなシックな感じまで選ばずに使えます。かといって物足りなさもない、バランスの良い仕上がりなのです。






10コイルの大ぶりナイロンジッパーですので開閉楽々。






メインの荷室はさっぱりシンプル、1つだけオーガナイザーがついてます。PCでもタブレットでもA4書類でも。それ以外は無駄な仕切りもないのでしっかり容量を使い切れます。






フロントパネルは2つポケットがありまして、こちらは大きい方。タブレットはこっちでも良いかもですね、自転車乗る方はロックをしまったりするの向いてるかも知れません、電車に乗る時も本やら手回りのモノをポンポンっと。






小さい方は長財布がスポッと入る大きさ。

という具合にこれくらいの仕切りがちょうど良いです〜って方も多いのでは?、カバンを良く変える方はそうですよね、細々したモノは小さなポーチにまとめて後はササッと。

そしてボクのおすすめポイントの重要な部分、インターフェイスがしっかりしているということをご説明します。






背面はフィット感の良いウレタンのパッドが、腰部もしっかり体に沿うように設計されてます。BACHのロゴが少しベンチレーション的な役割も果たしていたり。






そしてショルダーハーネスは上位機種と同様の作り、ここの良し悪しで背負い心地がかわります、アジャストベルトもついて本気。視覚的にも作り込みのしっかりしたものだと嬉しいですよね。






ウェストのウェビングが縫い付けではないので「街で使うからいらないよ〜」って場合は外しちゃいましょう、ちょっとしたことですが大きなポイント。






斜め下から撮ってしまったので大きく感じるかもですが、20Lのコンパクトサイズ、男女問わず使えるサイズです。






こっちの方がサイズ感わかりますかね、無駄のないスッキリした表情でしょ?

シンプルだけどちゃんと表情もあって・しっかり入るけどコンパクト・ジェンダーレスなデザイン・アウトドア的でありつつ街型なデザインでもあり、、でも尖っているわけでもなく落ち着いた表情でもあり。

とてもバランスの良い、というかどの環境でもバランスをとるジャイロのような存在感。

上手く言えた気がするのでこのへんでやめときます笑

本当にね、実物みてください、背負ってください、このバックパックの控えめな良さがグッとくると思います。






BACH GRIDLOCK ¥15,500+tax



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BACH GATEWAY

10/20friは 東田トモヒロ Acoustic Live in Kyoto です。 こんばんは。

明日の準備だなんだでギリギリの投稿です。






ということで、明日は”MARTER Autumn Tour 2017″ @松阪ハンキードリーさんの併設ポップアップショプに参加してきます、松阪の皆様宜しくお願い申し上げます!!

ということで泊まりの用意を持っていくのですが、旅行といえばいつもなら






BACH TRAVELSTAR28の出動なのですが、今回は1泊なのでそれほど荷物がございません。なので普段通りの






BACH GATEWAYで。この3WAYのバッグ、普段から1泊くらいは楽々こなします。そしてそれ以上の旅行でスーツケースで行く出張の場合も、






このショルダーハーネスを、






収納して、






ここにスーツケースのハンドルを差し込んで移動できますのでね、多角的に万能選手。






使い勝手の良い外側のポケット、






シンプルな内装、






パソコンは外からアクセスです。
先日いらっしゃったお客様が16インチのパソコンが入るバッグを探してらっしゃって、GATEWAYをお選びになりました。最近は13インチしか選択肢がなかったりしますもんね、このバッグはそういう強みもあったりします。






3WAYです、いろんなニーズに応えます。

なんだかんだでボクもこのバッグが落ち着いたりするのですよね、ルックスもスポーティなようなクラシカルなような。。どんなスタイルにも溶け込むバックパック、ショルダー?、ビジネスバッグ??

それくらい毎日持って不満の出ないバッグです。

バッグって言い方に落ち着いたか。。。笑






BACH GATEWAY ¥19,000+tax
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本日の京都は久々の曇り空。
じわじわ、店内は秋が深くなってきております。






いま時期の、軽いアウターって季節を感じさせてくれてディスプレイするとワクワクします。






ローゲージのカーディガンも入荷してまいりました。






そして個人的に本命だったalk phenixのフーデッドJKTやベストがもう到着でウズウズしております笑

どんどんお越しくださいませね、早い者勝ちです。

早い者勝ちといえば、、前回納品の時はまさに早い者勝ちだった、






BACH COMMUTER 本日のご紹介はこちらです。
もともとはカーキャンプようにガサッと物を入れられるようにとの思いで作ったのがコレだそうです。しかしながら細部まできっちりデザインされておりまして、都会で使うにも何かと重宝するトートです。トートなのですが、、、





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背面がこうなってます、背負えるトートバッグ。
パ・・・アなんかでもこのタイプは人気ですよね、ボクら世代ならご存知の方もいらっしゃるかと思いますがKIVA DESIGNというブランドがこのタイプの第一人者で一部の間では人気モデルでした、現在は製造してなくて。ボクはここのが大好きで大切にしてたのですが、、加水分解であえなく笑、引越しの時に捨てちゃいました。
なのでBACHの展示会でこのモデルを見た時は嬉しかったです、今の時代にもマッチしそうですし。

では詳細。





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素材は500デニールのコーデュラナイロンをメインにリップストップやメッシュなどをパーツに応じて、金属パーツは基本的につや消しの落ち着いたモノ。結構都会的なイメージに仕上がってます。





DSC_0947
サイズは13インチ用PCケースと比べてこれくらい、比較的大きめの43×35×17cmで32L程だそうです。なんというか・・普段持っても大きさがカッコよく見えるサイズ感、そしてタップリ入るので旅行なんかにも使えそう、赤ちゃんのいるご家庭にも良さそうですよ。





DSC_0962

DSC_0961
メインの荷室は至ってシンプル、オーガナイザー等は一切なし。容量の大きさから考えるとココはゴチャゴチャせず何もなしでオーナーの使い方で、というのが潔くてイイ。

そしてそれとは逆に外側のポケットがしっかりマネージメントしてくれます。





DSC_0949
外側にジッパー付きのポケットが2箇所、





DSC_0953
内側は2部屋に仕切られていて、その仕切りにもポケットが。





DSC_0956
その内側もペンホルダー等として使えるテープが、工夫次第で色々使えそうですね。





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DSC_0966
そしてサイドのメッシュポケットは高さが違います。高い方にアジャスターのベルトを、芸が細かい。。。。こういう心配りはグッと来ますよね、これもオーナーの使い方次第で色んな発展性がありそう。





DSC_3240
ハンドトート、





DSC_3243
ハンドルを伸ばしてショルダー、





DSC_0971
グッと巾着絞りにして、





DSC_0970
バッックパックとして。



ボク、、入荷するまで買うつもりなかったのですが、ゆっくり見ると使うシチュエーションが色々と・・・
やばい、欲しくなってきた、買わない理由を探してます、、、ボクが手を出す前にさらえにきてください(笑)


普段・旅行・子育て・オートキャンプ等々、、、多くの場面で大活躍しそうなバッグです。

強力にオススメです。





DSC_0986
BACH COMMUTER ¥14,000+tax
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本日はボクの大好きなコートを。






aik phenix dome coat
欲しいけど、、、ニアなのをすでに持ってますので・・・ガマンガマン(笑)
語弊を恐れずに言い切ってしまえば・・・このコート、オールシーズン全天候型コートです。






この素材、超撥水素材EPIC使用の極薄軽量2wayストレッチリップストップナイロン、ペラペラに軽くて水に強く透湿性も高いのです、なので雨もへっちゃら。そのへっちゃら具合を更にパワーアップさせるのが襟周りとフードの形状。






正面、






後ろ、






横。






普通にかぶるとこんな感じ、収まり良くて余裕もあってツバもしっかりあって安心。そしてこの首・肩周りの独特な形状の理由がコレ↓






バックパック背負ったまま着られます、ちなみに背負ってるのはBACH SHIELD22で、結構奥行きのあるデザイン、それもしっかり飲み込んでくれます。
この感じ、嬉しくないです?もちろん斜めがけのショルダーでも良いですし、鞄を飲み込むゆとりデザインなのです。それも薄い素材だからこそなせる技、






たっぷりデザインなのに普通に着てもゴワゴワしないのは素材のお陰。






とはいえ雨具というのは側面で、しっかり普段使いのコートとして機能します。






そしてその軽さを生かしたパッカブル仕様というのも武器、旅行用のもう1枚にも連れ出せます。傘持つより快適でしょ?

アルクのコート、実際ボクも革靴と合わせて着てますし、日常使うのに問題点が見当たりません。

そしてアルクの商品、1度買った方は必ずといっても良いほどリピートします。

本当に優秀です。


そしてBACH SHIELD22、こちらもバッハがデザインを変えずに作り続けている息の長い優秀な品番。僕自身もBACHのバッグ達とは結構親密な付き合いになりましたが、これを使ってる時が一番しっくりきてるかも。。。ついでにもう一回ちなみまして、






このバックパック、京都で超人気の材木屋兼立ち飲み屋のマスターがハーレーでツーリングに出る時に愛用中、当ブログに久々のゲスト(笑)


本日の2つ、UNITとしても依怙贔屓してしまってる商品なのです。

是非お試しくださいませ!






alk phenix dome coat /EPIC ¥39,000+tax
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BACH SHIELD22 ¥23,500+tax
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本日はRYU展開する小物ブランド”cobachi”から届いております靴下をご案内です。






cobachi Comfortable Socks
この靴下、以前試験的に販売していたのですが瞬く間に売り切れてしまい、待ちに待った今季分が入荷しました。この靴下、とても良いのです。








いわゆるメリヤス編み、ゴム無しなのです。ということは無駄な締め付けをされませんのでとても快適、ストレスの少ない靴下なのです。しかも通常の1/3のスピードで編まれてますのでとても柔らか、”ストレスが少ない”と言いましたがむしろ脱ぎたくないくらい心地良いと言っても過言ではないのです。前回納品分は少なくて僕は自重したのですが、今回一足下ろしたのですが、






なんとも言えないスムースな感触、実に滑らか。ソックスというよりはやはり”くつ下”と言いたくなる丁寧な商品だというのが伝わります。見た目からも上質さが滲み出てますので、足元が自ずと落ち着いた雰囲気に。
これは確かにクセになる・・・・実際以前にお買い上げ頂いた方はほぼ100%リピート予定とおっしゃってます。






そんなcobachiのくつ下、新潟の”くつ下工房”という工場さんで製作されてます、この冊子からくつ下への想いがビシビシ伝わってきます。店頭に置いてますので是非ご覧くださいませ。

という事で、






オリーブ・ボルドー・フォレストグリーン・アイボリー・ブラックの5色と、






ミックスイエローの合計6色展開。






短い方がウィメンズです。女性の着用写真を取れてないのでお買い上げの貴女、今度履いてきてくださいね笑


プレゼントにも喜ばれそうです。

cobachi×くつ下工房、是非体感してくださいませ。






cobachi Comfortable Socks SOLID
MEN’S ¥2,600+tax(通販ページその2はコチラ:クレジット決済可)
WOMEN’S ¥2,300+tax(通販ページその2はコチラ:クレジット決済可)






cobachi Comfortable Socks MIX
MEN’S ¥2,800+tax(通販ページその2はコチラ:クレジット決済可)
WOMEN’S ¥2,500+tax(通販ページその2はコチラ:クレジット決済可)


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おかげさまでご好評頂いておりますmature ha. TRUNK SALE、色欠けもちらほら出てきたりしておりまして、破格なので自分も欲しいなあと思っておりましたが我慢しております(笑)
週明けに補充可能なモノはお願いしてみます、是非お越しくださいませね。

そして本日はBACHの新作のご案内です。
通販ページも大凡詳細の書き込みが完了しつつありますので是非ご利用くださいませ。
(BACHのお買い上げはコチラから)

では本日の商品、






BACH TEAM DUFFLE です。
ダッフルバックと言ってはおりますが、なんだかそれだけじゃない雰囲気を醸し出してるでしょ?






ここからをスルスルっと






ショルダーハーネスを出せばバックパックに。






アクセスは上部の真ん中のジッパーを開きます、サイドポケットとメインの荷室はメッシュで仕切られてます。






手提げ時ではサイド・バックパック仕様では上部にあたる位置にもポケットがついてます。






手提げではボトム・バックパックではフロントにくる部分は厚手のリップストップナイロン、安心感と使い勝手を両立です。








スッキリしつつ独特の表情を持つバッグです、単純明快な使い心地も良い。25Lの割に圧迫感がないのも日常使いには丁度良いです。


新作です、是非ご覧くださいませ。






BACH TEAM DUFFLE ¥13,500+tax
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こんばんは。

本日は久々にバッハのご紹介です、今季の新作なのですがまだ登場させてませんでした。

ということで、






WEZARD27
パネルローディングの1dayハイクに使いやすそうなデザイン、1,2泊の旅行にも対応しそうなサイズ感です。
フロントパネルのデザインが特徴ですよね、折り紙みたい。控えめなリフレクターも好印象、小物をいれるジッパーのポケットが2つ。サイドにはボトルホルダーも、これが既存のもののようにわかりやすいく付いてなくてかなりステルス、こういうのイイです。






こんな感じで開くと、






中にメッシュポケットがあり、裏側はクロスしてゴムバンドが装着されており、これでいろんな物をホールドできます。ヘルメットも挟めます(本日なかったのでまたある時に画像を)、これもいかにも!というデザインじゃない、素晴らしい。






中は1気室でハイドレーションorパソコン用のスリーブのみでシンプルに。






ホースの出口もおしとやか。






フレームの入った背面と背負いやすそうなハーネス、ウェストもほどほどのサイズ感で好印象です。






解説は山よりに振ってますが、ルックスは都会的でしょ?実際軽量なモデルなので街使いにもイイ。






リップストップもメインにコーデュラをコンビネーション、理屈と素材の配置がちゃんとしてるのも安心感に繋がります。






もちろんレインカバーも標準装備、ボトムにひっそりスタンバイしてます。


淡々とベタ褒め、そんな感じのトレッキングザックです。

(第一印象よりも意外に好感度が上がってしまった悔しさは内緒、笑)






BACH WIZARD27 ¥23,760+tax

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こんばんは。

昼はなんだか温んできてるのですが夜はちゃんと寒い、そんな春前の儀式なような時期ですよね。花粉の気配も・・・もうグズグズきてる人もちらほら身の回りで見かけるようになりました、あああああぁぁぁヤだな〜笑

そんな花粉の飛行におののきながらですが、なんといっても春です。新しい季節ですのでカバンを新調!なんてお思いの方も多いかと。カバンが得意なUNIT、もちろん本ブログでもちょくちょくカバンをご紹介してるのですが、本日は旅行用の小型バッグを。






本日はBACHから、充実でしょ?他府県からお探しの方もお越しいただいてます。大手さんで欲しいのが無かった方、是非どうぞ(笑)
そんなBACHのラインナップの中から、2,3泊までくらいを想定した、






BACH TRAVELSTAR28 です。
名は体を表しているワケでして、旅行で大活躍な28Lサイズのバッグです。ルックスも良くトラベルという名前のわりに圧迫感のないサイズなので普段使いにも選ぶ方も多い、最近のBACHの中では人気の高いモデルだと思います。ボク自身も出張・旅行にはコレです。

では詳細、今日は写真多いです。






フロントパネルには3つのポケットとボトルホルダー、それぞれのサイズで程よく使い分けられます。






ボトルは500mlペットでちょうど良い感じ、写真のklean kanteenは473mlサイズです。








ハンドルは上部とサイドに、ショルダーベルトもしっかりバッド付き。






両サイドにはアジャスターがありますので、内容のパッキングに応じてしっかり中身を固定。








背面のジッパーをジ〜っと開けると、ショルダーハーネスが登場。背面のパッドの中にはエルゴノミックのフレームが入ってます、しっかり作られてますのでむしろコチラがメインかも。

外観はこんな感じです、必要にして十分なギミックと安定感のある雰囲気ですよね。

では内装、






フルオープンで固定用のストラップとオーガナイザーが完備、さすが旅行用です。






因みにメインのジッパーは10コイルで物の噛み込みにも優しく、丈夫で引きの軽いタイプ。そしてきっちりポイントを抑えてるな〜というのが、穴のあいたタブが隅につけられてるところ。鍵をつけられるので安心なのです、素晴らしい。








3泊を想定してパッキングしてみました。

・着替えやタオルなどを入れたスタッフバッグが3つ(赤・青・白)
・BACHのアクセサリーポーチ(後日ご紹介しますね)
・その他小物のポーチ(黄)
・パッカブルのダウンJKT(グレー)
・iPad
・傘
・デジタル一眼レフ
・その他小物類
・出先で使うFREDRIK PACKERS BIKE PACK LIGHT、これに関しては帰りに荷物が増えるようならばBACHのITSY BITSYを、パッカブルのザックで25Lの容量ですので安心です。単純に旅だけならこのBIKEPACK LIGHTや先週ご紹介したDIVISION PACKも。

ね?バッチリでしょ??






ショルダー、






バックパック。
基本的に後者派なのでいつもショルダーハーネスを外していくのですが、こうやって眺めると中々イイなあと。上で言いました荷物が増える場合、カバンが2持ちになるのでショルダーベルトは外さずに行くほうが得策です、色んな持ち方出来たほうがイでしょ。

しかし・・・旅、行きたくなりますよね。こういうこと書いてるとホントにそう思います。







是非京都へおこしやす、鴨川にポンとカバンを下ろして一服・・・・そんなロケーションもイイでしょ(笑)

なるだけ安定供給を目指しておりますが、、、、油断のないようにお願いします。






BACH TRAVELSTAR28 ¥20,000+tax

商品についてのお問い合わせはこちらまで。
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TEL & FAX : 075-241-2832

営業時間 : 12:00〜20:00
定休日 : 毎週水・第3木曜日(展示会・出張等により臨時休業の場合もございます)

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