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こんばんは。

皆様寝不足は大丈夫ですか?(笑)

惜敗でしたね、小さな差が大きな差というところでしょうかね、満足だし悔しいし、とても凝縮された試合でしたね。 個人的にはポーランド戦の終盤のパス回し肯定派なので、コレがやりたかったからだよ〜と一人でニヤニヤしてたのですが、後半15分までは(泣)

どちらにせよ、純粋に日本人が日本人の応援をして一喜一憂するというのは悪く無いことですね。

そして本日、内容もパッケージも100%国産で、小さな差が大きな差といえばコレ、






9coconoの香りシリーズ、ボディ&ハンドクリームとファブリックスプレー。
ちょっとした心遣いなのですが、有るのと無いのでは大きな違い。香りって難しいですよね、ある程度は香りを感じさせたいですが、キツすぎると自分も鬱陶しいし周りもクサイ。個人的な意見なのですが、、、インポートのフレグランス(白人の国の)、特にキツめのモノって白人の体質に合う配合だと思うのです。なので、多分日本人には日本で親しまれている素材を使った香りが合うと思います。源氏物語でも紫式部先輩が六種の薫物について書いてますが、みやこの人は季節毎に香りを合わせて楽しんでいたそうで。昔の人は”聞香”なんて言って”香りを聞く”と表現してたワケです、なんとも奥ゆかしい。”利き酒”もそうですよね、漢字を当てると違う雰囲気ですがやまとことばで言えば同じ”きく”、素敵な言葉ですね。

ボクも将来的には香りを使える大人になりたいのですが、それはのちの楽しみに置いておきまして(笑)、サッと使えて我々にも聞きやすい、使いやすいのがココノの香り。ファブリックスプレーは清涼感を味わえますし、クリームも保湿はもちろんフレグランス代わりにも使えます。
ボクの場合、スプレーは特にハンドタオルにひと吹きして使ってます。日中よく使う時期ですので結構気分良いですよ。クリームはつけ過ぎないように、体温を発しやすい所に少しずつ。






「樹露 juro」
霧の立ちこめる深い深い苔むした鬱蒼と生い茂る樹々の中で感じられる心象から、香りのイメージへと膨らませています。






「圓重 mare」
東洋と西洋が交差し、渾然一体となった港の喧騒。
そして、重なり合う濃厚な果実やハーブの甘さ。そんなイメージを組み立てた香りです。






「橘 tachibana」
青い空に碧い海、白い建物に碧い屋根のコントラストが美しい地中海の島。
燦々と照りつける太陽、そしてくっきりと現れる黒い影。
白いドレスやスーツなどすっきりとした装いが似合う静かではありますが、扇情的な香りです。

というのが9coconoさんの解説、







それぞれ原料は100%天然由来、ファブリックスプレーはサトウキビ・トウモロコシ・米から作られたベジタブルアルコールをベース、クリームはシアバターやホホバオイルなどをベースに、それぞれの香りをブレンドしたもの。内容成分は秘密なのでボク等も知らないのですが、「樹露」は後々シブめの香りになるシソっぽい感じ・「圓重」は甘い花の香りがありつつスッと鼻の奥に抜けるような・「橘」は古木の重厚感の中にほのかな蜜の香りが、という印象でしょうか。






ジュロが欠品してご迷惑をおかけしてたのですが、揃いました。今日の更新見ていただけてたら良いのですが。。。

夏のプレゼントにもイイです、並びのリッツカールトンさんにお泊まりの海外からのお客様も良くお買い上げだったりします。やはり香りが素直だという意見が多いです。

今の日本人が作った今の日本の香り、いかがでしょうか?






9cocono ファブリックスプレー 樹露juro/圓重mare/橘tachibana ¥3,200+tax
通販ページその2はコチラ(クレジット決済可)





9cocono ボディ&ハンドクリーム 樹露juro/圓重mare/橘tachibana ¥2,500+tax
通販ページその2はコチラ(クレジット決済可)


商品についてのお問い合わせはこちらまで。
E-mail : unit.kyoto@gmail.com
TEL & FAX : 075-241-2832

営業時間 : 12:00〜20:00
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京都市中京区二条通河原町東入る樋之口町461-1 ヨシムラビル1F
最寄り駅/京阪本線「三条駅12号階段」徒歩5分・京都市営地下鉄東西線「市役所前駅2番出口」徒歩3分

こんばんは。

本日から7月、明日はW杯決勝トーナメントの日本×ベルギーですね。皆さんも盛り上がってらっしゃるのでしょうか、ボクも気になってつい見てしまってます。と言っても結構な確率で見ない方が良い結果になるので、日本戦は結果出てから(笑)。セネガル戦も丁度友人のライブ明けでご飯食べてたので見られなかったのですが、ボール飲みながら携帯でリアルタイムニュースを見ながらでした、そうすると引き分け、それも見なかったら勝ってたのかな、、、でもベルギー戦はそれもしてなかったから・・それくらいはイイのか(笑)今夜はスペイン×ロシアなので思いっきり見られる、明日は、、、どうしようかな・・・・。

そういえばコロンビア戦の翌日、父に”半端ないというのはどういうことだ”と問われました。父は言葉を扱う仕事をしていましたので気になったようで、説明しておきました(笑)、鹿児島の同郷だし余計に気になったのかな。確かに世代ギャップの出る言葉ですよね、ボクも当ブログで毎日”こんばんは”と言ってますが、数百年前にも”だから今晩どうなんだそれは”とかって会話になっていたのでしょうかね(笑)

そして本日はMARINEDAY、デザイナーH氏はサッカー部出身ですし毎日見てるのかな。

マリーンデイの下半期のデリバリーがスタートしました、本日は最初に届いたこちら、






MARINEDAY BLUEBLUEです。
これ、ボクもプライベートでは最も出場回数の多いバッグです。仕事で出かけるときはどうしてもA4を収納出来るサイズが良いのですが、そうじゃないときはコレ。コンパクトながら収納力の高いモデルです。

今回は新情報、










ブラックとこの春に追加になったベージュに続き、チョコが新たに加わりました。






良いですね、個人的にはこの3色から選べるのが丁度良い気分。66中空ナイロンのオックスフォードは上質感があって軽くて丈夫な素晴らしい素材、定番の黒は言わずもがなでベージュとブラウンもシックな色。軽快さを見せつつ落ち着いた雰囲気になります。
いわゆるバリスティック的な素材ですので通常だとビジネスやミリタリー・アウトドア的に仕上がるところを洒落感のあるシンプルなスタイルに仕上げるのはさすがマリーンデイさん。






ナイロンオックスに真鍮パーツを使うのってマリーンデイさんくらいかも知れませんね。






開くとジッパーで閉じられるようになってます、






必要ない場合はこんな感じで邪魔にならない、どちらかといえばボクはこっち派。2つのドットボタンで閉じられているメインボックスを開けると






こんな感じ、ドカンと上から見渡せるカタチです。左右のスリットにはすぎ出したいものを。






ということで最初の写真、ボクの荷物を実際に入れたものです。








いつも通りの感じですが、、笑、しっかり入ってるでしょ?まだ余裕がありますので折り畳み傘やペットボトルも余裕で追加。ちょっとした小物のお買い物も追加可ですし、ボクはもっと増えるかも知れない想定で布のエコバッグ的なのを底に敷いて使ってます。






良いサイズ感です。この太いショルダーストラップがミソですよね。実際ホールド感も良いですし、見た目のデザインも良い。そして何よりも楽、このサイズ感だと大体1インチ前後のベルトになるのが普通で、多めに荷物を入れると「ちょっと、、肩痛いかも。。」なんてこともあるのですが、コレは長時間でも平気。
元々は新聞配達用のバッグをモチーフにしてます、ルックス的にも機能的にも納得のデザイン。


スポーティなスタイリングからトラッド系カジュアルまで、幅広い守備範囲です。

夏のお出かけにもぜひ、もちろんこの先の冬のコーディネイトにもバッチリですよ。






MARINEDAY BLUEBLUE ¥11,800+tax
通販ページその2はコチラ(クレジット決済可)


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